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プログラマカレッジの面談から受講開始の流れと面談内容を解説【取材した】

プログラマカレッジの面談までの流れってどんな感じかな?面談の内容も知りたいな。こんな疑問に今回は答えていきます。

 

✔︎この記事の信頼性
この記事を書いている僕は、IT系のフリーランスで年収1200万円ほどです。プログラマカレッジへ取材にもいきました。

 

こちらは当時の様子です。

 

で結論として、プログラマカレッジでの面談までの流れというのは、無料説明会への参加→個別面談→合否通知→受講手続き→受講開始という流れです。またプログラミング学習中や就職転職中にも個別面談という形でサポートが入ります。

プログラマカレッジの面談から受講開始までの流れ

 

ということでプログラマカレッジの面談から受講開始までの流れをそれぞれ解説します。

 

無料説明会への申し込み

まずはプログラマカレッジが開催している無料説明会への参加をしてみましょう。無料ですし特にこの説明会で参加を決めないとならないということもないです。

 

公式HPから参加申し込みをすることができます。名前と年齢を記入して希望のスケジュールで申し込みをするとOKです。昼間はもちろん、夜間もありますし、土日も対応しています。

 

無料説明会への参加

そして無料説明会の日程が決まったら、今度は無料説明会の参加になります。10人程度の参加者とプログラマカレッジの社員とオンラインでの開催になります。

 

説明会の内容としては、研修の内容、IT業界について(どんなキャリアや企業だと年収が上がりやすいか)、キャリアアップ方法などを解説してくれます。時間としては1時間程度です。

 

個別面談

ここまで終わり、無料説明会でやっぱやめたという人は解散で、個別面談で詳細に質問したいという人だけ個別面談になります。個別面談でも強制的な入会にはならないので安心しましょう。

 

個別面談では、年齢、職歴や学歴、志望動機というところを確認することになります。プログラマカレッジとしては、受講生が紹介先企業へエンジニアとして就職転職してくれることで運営しているため就職可能性を確認する場ですね。

 

年齢制限もあって18歳から29歳です。ちなみに、就職先がどんな企業になるかも個別面談で質問もできます。プログラマカレッジでは、主にSESとか客先常駐企業になりますが、学歴や職歴の良い人はweb系自社開発企業も可能性はあります。

 

合否通知

合格通知に関しては、個別面談を経てプログラマカレッジの事務局から受講可能の旨を伝えてもらい次第、受講可能となります。

 

受講手続き

合格通知をもらい次第、受講意思が固まれば、受講手続きに入ります。受講しますという意思を伝えると、申込書がメール添付で送られます。それに記入して返信して終わりですね。

 

受講可能の旨を聞いてから判断しても大丈夫なので、一応心の余裕はできると思います。まあ基本的に早いに越したことはないかなと思いますね。

 

受講開始

あとはもう受講開始のために、スケジュールを決めるだけです。プログラマカレッジでは、平日5日間コースと夜間3日間コースがあり、 それぞれから選べます。働きながらの人は、夜間コースですかね。

 

平日コースに関しては、月初からの受講開始なので、申し込み時期が月末だと再来月などちょっと時間が伸びるかもなので、その辺も注意しておきましょう。

 

プログラマカレッジの面談の内容と意識すべきこと

 

プログラマカレッジの面談の内容と意識すべきことを最後に解説します。

 

面談の内容

面談の内容は、本当にエンジニア就職する気があるか?と就職できそうか?この2つだけみられます。プログラマカレッジ としての目的が受講生の就職だからですね。

 

そのために、一番はやる気やなぜエンジニアになりたいのか?なぜプログラマカレッジ なのか?を問われると思います。また現実をある程度認識できているかもみられるかもしれません。

 

というのも、中にはweb系自社開発企業へ就職できるとかなかなか難しいことを考えている人もいるからですね。プログラマカレッジ では、取材の時に現実を話しますし、プログラマカレッジ より他のプログラミングスクールの方がいい場合は、そっちを紹介しタイルすると言っていました。

 

受講後の面談

ちなみに、プログラマカレッジ ではエンジニア就職転職のため、就活支援があります。その中でも個別面談でのサポートがあります。内容としては、どんな企業を志望しているか、なぜなのか、自分の強みと弱みは何か?

 

などを一緒に考えてくれたりするようです。プログラマカレッジ としても就職成功が第一なので、受講開始後の個別面談もしっかり行ってくれることは安心できますね。

 

面談で意識すべきこと

一方で受講者側としてプログラマカレッジ での個別面談で意識すべきことは、まずは合格通知をもらえることですね。ここに関しては、志望動機と現実的な企業群を就職志望とする、これだけでいけます。

 

まず志望動機ですが、難しく考える必要はないです。まずはシンプルになぜ自分はエンジニアになりたいのか、なぜプログラマカレッジ がいいのかを考えてください。

 

でその時に、後ろ向きな理由とかよりは、開発をちょっとやってみたら楽しかったから!とか前向きかつ具体的な行動が伴っている志望動機が好ましいですね。

 

現実的な志望企業というのは、正直学歴も職歴も厳しい人が人気な企業には就職はできません。エンジニアとして数年が張ってから転職とかならいけるかもですよ。でもすぐは難しいです。なので、プログラマカレッジ を受講して人気企業だけ行きたい!とかだと難しいかもです。

 

面談では、この辺を意識していればまず問題ないかなと思います。

 

まとめ

 

ということで今回は、プログラマカレッジプログラマカレッジ
の面談から受講開始までの流れと面談の内容などを紹介しました。ぜひ、エンジニアになって頑張って欲しいと思います。数年頑張ればスキル次第でフリーランスエンジニアも狙えます。(すぐは厳しいよ!)

 

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