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NTTデータは実は副業OKです【稼ぎ方も解説します】

  • 2020年1月19日
  • 2020年2月11日
  • 副業
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NTTデータって副業OKなのかな?伝統的な大企業だけど、なんで副業OKなんだろうか?どんな副業の稼ぎ方があるかな?こんな疑問に、会社員をしながら副業で稼いでいる僕が解説します。

 

特にNTTデータは保守的なイメージがあるものの、副業OKな企業の1つです。 田畑学長が新卒で就職した会社でも有りますけど、微妙にweb系の企業と採用ターゲットが競合しがちだったり、 若手〜中堅の段階で、自分で事業をやりたくなりNTTデータからweb系他社へ転職もあるときく。 多分人事制度の1つです

 

結論、NTTデータは意外にも副業OKな大企業です。なぜNTTデータのような企業が副業容認しているかというと、これは採用競争力強化と社員のためですね。副業で月10万円以上稼いでいる僕が副業事例も含めて解説します。

 

NTTデータの社員であれば、ITスキルがあるので副業需要はとても高いため、稼ぎやすいですよ。僕がNTTデータ社員なら確実に副業始めますね。

 

NTTデータは実は副業OKな大企業です

NTTデータは実は副業OKな大企業です

 

結論として、NTTデータは副業OKな大企業の1つです。意外ですよね。NTTデータで勤務していた知人の話も交えて解説します。

 

NTTデータは副業OKです

政府による副業解禁時代宣言がされて以降、いくつか副業OKにした企業がありますが、そのうちの1つがNTTデータですね。意外ですよね。

 

NTTデータといえば重厚長大なIT企業というイメージですし、保守的な印象も強いです。ただ、ググろとたくさんのNTTデータは副業OKという記事が出てきます。

 

なぜ副業OKにしたのか

なぜNNTTデータは副業OKにしたんでしょうか。サイバーエージェントやヤフーなどその他の企業で言うと、最強競争力と社員のキャリアのためという内容が多いです。

 

僕が考察するに、NTTデータも同様の事情から副業OKにしたものと推測しています。ちなみにNTTデータに勤務していた友人にヒアリングしましたが、詳細は不明でした。。。

 

人材流出

NTTデータといえば田畑学長の新卒入社した企業ですが、後に田畑さんはNTTデータを退職していますよね。IT企業ですから、その他のIT企業と採用市場で競争しているわけです。

 

昨今多くのIT企業が副業OKにしている中で、NTTデータが出遅れると同じように優秀な人材の流出につながると判断したんじゃないかなと思います。

 

スキルを活かして副業すべき

せっかく副業OKですし、NTTデータはIT企業なのでITスキルがある人材が多いと思うんですよね。副業需要ってほぼほぼITですからNTTデータ社員は絶対に副業して稼ぐべきだと思います。

 

方法はいくつかありますが、本業に支障が出ない範囲かつ競合じゃない内容ならたいていは副業OKになるはずです。社内イントラで申請方法含めて確認しましょう。次は一旦どんな副業方法があるか紹介します。

 

NTTデータ社員の副業の稼ぎ方の参考例

NTTデータ社員の副業の稼ぎ方の参考例

 

次にNTTデータ社員が出来そうな副業の選択肢や方法を紹介します。ITスキル(プログラミングやデータ解析スキル)があればめちゃ稼げますよ。

 

副業エージェントへ登録

一番安定して稼げて王道なのは、副業エージェントを使うことですね。NTTデータの社員はプログラミングスキルやデータサイエンススキルがある社員が多いと思うので、めちゃ稼げます。

 

プログラミングスキルがあれば、在宅ワークや週2や週1など比較的会社員でもできる稼働時間レベルでの副業案件を多くそろえているITプロパートナーズが一番のおすすめですし、

 

データサイエンススキルがあればデータサイエンス系の副業案件を専門で揃えているビッグデータナビが単価がとても高くておすすめです。

 

他にも副業エージェントは多くあり、無料で登録できますし、それぞれが持っている案件が異なるので複数登録したほうが案件のマッチングは増えると思います。

 

ブログを始める

2つ目は比較的上級者レベルですが、ブログなど自社メディアを持つことですね。ブログであれば、自分で記事を書くだけなので企業というほど大げさではないものの、自動収益化を狙えることができます。

 

僕もブログである程度稼いでいますし、長い目で考えると一番おいしい副業かなと思います。ブログでの副業方法は、アフィリエイトの手順を解説【始めるなら知っておくべき】を参考にしてもらえるといいかなと思います。

 

僕の今までのブログ型アフィリエイト経験を書いています。今からブログを副業手段として始めたい方なら、是非参考にしてみてください。

 

知人を手伝う

最後は知人を手伝うという方法ですね、この方法のメリットは、仲介役がないのでマージンが発生しないってところです。とはいえ仲介役がいない分だけあって、

 

仕事がなあなあになりやすく、僕もあったのですが突然副業打ち切りとかがおきやすいので、安定感は欠けるかなと思います。

 

まあ気軽にできるので、人脈を形成していくみたいな心持ちで始めればいいかなと思う方法ですね。人脈はあるに越したことないですし、形成していくのはいいことです。

 

これからはNTTデータのような副業OKな企業で働くべき

これからはNTTデータのような副業OKな企業で働くべき

 

最後ですが、いまあなたがNTTデータ社員であろうがなかろうが、今後は副業が容認されている企業で働くのが賢いなと思いますよ。

 

キャリア形成と年金問題

これにはいくつか理由があり、キャリア形成と年金問題ですね。割と真剣に考えないと損しますよ。時間は巻き戻せないです。

 

キャリア形成

会社員は今までは年功序列でかつ定年退職が前提でした。しかしトヨタが終身雇用は厳しいと発言している通りで、もうそんな前提はありませんよね。

 

それでいうと会社員ももう社内でのキャリアと社外でのキャリアの両軸で、キャリア形成を考えるべき時代なのかなと思っており、副業はまさに社外でのキャリア形成にうってつけなので、NTTデータのような社員は副業して社外でのキャリア形成も考えたほうがいいですね。

 

かつてNTTデータに新卒就職した田畑さんは、すぐ転職してリクルートへ行きました。田畑さんが副業をNTTデータでしてたかは不明ですが、リクルートではほぼほぼしていたでしょうね。

 

年金問題

もう1つは年金問題ですね。老後に2000万円必要みたいな話が出ましたけど、それの審議はさておき老後の不安は誰もがもってしかるべきですよね、将来不透明すぎますからね。

 

それについても副業はまさにうってつけで、なぜなら副業の内容次第で老後の稼ぐにもなるからですね。この辺も将来設計として副業をとらえるとまた見える世界が変わるかなと思います。

 

NTTデータ以外にも副業OKな企業はもたくさんあります

最後ですが今回の例はNTTデータですが、NTTデータ以外にも副業OKな企業はたくさんあります。ヤフー、ソフトバンク、アクセンチュア、リクルート、サイボウズなどなどですね。

 

まだまだ紹介しきれていない副業OKな企業はあるので、副業OKな企業まとめ【高年収企業も多くダブルで稼げる】を読んでもらえるといいかなと思います。

 

安定した本業収入もありつつ、節税してまるっと手取りになる副業収入のダブルインカムになれればもうお金の悩みは結構減ると思いますよ。ぜひトライしてみましょう。

 

まとめ

 

ということで今回はNTTデータは副業OKですという話、なぜ副業OKにしたのか?どう稼げばいいか?などを解説しました。今後はこの流れが加速するので今のうちから準備して行動したほうが得するかなと思います。

 

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