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プロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判と口コミ【徹底取材でわかった6つのこと】

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判や口コミが知りたいな、就職先やキャリアなど気になる所があるなあという受講検討中の方のために、実際のところを確かめに徹底取材してきました。

 

結論わかったこととして、夢だけでなく現実を教えてくれる信頼性、受講生のことを考えた就職先企業選び、とても無料とは思えない質の高い集団学習がそこにはありました。徹底取材だけでなく口コミを含めて紹介していきます。

 

なお僕はIT業界で5年働いているので、その経験も含め解説するので参考になると幸いです。

 

徹底取材でわかったプロエンジニアの評判がいい6つの理由
プロエンジニアの良い評判と悪い評判
プロエンジニア卒業後も努力するとありえる未来はこんな未来

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の徹底取材でわかった6つのこと【評判いい理由】

 

結論、プロエンジニア(プログラマカレッジ)は受講生思いのプログラミングスクールでした。評判がいい理由が明確にわかりました。下記が主なトピックスです。それぞれ解説していきます。

 

①プロエンジニアでは受講生のために現実離れした夢見がちなことは言わないし他のスクールも紹介することもある

②就職支援では、自己分析や面接対策、企業紹介をしながらも、受講生が何をしたいか?何をできるか?を重視しつつも分けて現実的な就職支援を行う

③受講生のためにもプロエンジニアのためにも、経営が安定している、人を大事にする企業を選んでいる

④結果的に就職のフィット率が高く、就職後3ヶ月以内の早期離職は1人(およそ100人で)いるかいないか程度

⑤評判の良い企業では就職で優先してもらえていたりする

⑥卒業生ネットワークがあるので、実際に就職後どうなのかの評判や口コミを卒業生から聞けたりもする

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)は受講生思い

まず1つめですが、徹底取材で感じたことを一言で言えば、プロエンジニア(プログラマカレッジ)は受講生思いのプログラミングスクールだったということですね。

 

受講生思いのプログラミングスクールだった

 

これを何で感じたかというと、取材では下記のようなことをおっしゃっていましたね。

 

弊社は受講生のためにも職歴や学歴を見て現実的に就職できそうなところを紹介します。プロエンジニア(プログラマカレッジ)では難しいと判断した場合は、他のプログラミングスクールをおすすめしています。

 

わざわざ相談会にきている受講生候補の方に、他のプログラミングスクール紹介するってなかなかできないですよ。これは本当に受講生のニーズを踏まえて適切な選択肢は何か?という目線で考えないとできないキャリアアドバイスです。

 

やろうとすれば最初はいいことだけ言って、後から現実的な話をするって方法で集客もできる中でそう言った方法は取っていないプロエンジニア(プログラマカレッジ)は信頼できるなあと感じましたね。

 

就職支援では現実的なアドバイスをする

じゃあ、そんな受講生思いのプロエンジニア(プログラマカレッジ)ではどんな就職支援を行うのか?気になりますよね。取材で見えたのは、徹底した受講生のための現実的なアドバイスとしっかりとしたサポートでしたね。

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の就職支援という意味では、下記の3つが主な支援となっていて、あくまで就活としては一般的な就活と同じで面接などを受ける必要はあります。

 

ESなどの添削
面接の対策
やりたいこと、できることを切り分けて考えての現実的な企業紹介

 

実際問題としてESの添削や面接の対策は社会人経験のある方(特にエンジニア就職を考えていればエンジニアの方から)からしてもらった方が確実にいいです。また就職する内定することを考えると、自分がやりたいことだけでなく自分にできることも現実的に考えないと就職失敗しやすいです。

 

その点でもキャリアカウンセラーの方と一緒に話し合いながら、いかに確度高い就活をできるかという点でプロエンジニア(プログラマカレッジ)は的確に行なっていると感じましたね。

就職先企業の選定も受講生思いだった

じゃあ実際にどんな企業に就職できるのか?受講検討中でプロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判を探しているあなたが一番気になることだと思います。結論は、下記でした。

 

受講生のためにもプロエンジニア(プログラマカレッジ)のためにも、経営が安定している、人を大事にする企業を選んでいる

 

経営が安定している、そして人を大事にしている、この2点を中心に就職先企業を選定しているとのことでした。社会人経験がない場合だとイメージしにくいですが、プロエンジニア(プログラマカレッジ)では講師の他に企業開拓チームというチームがありいわゆる営業チームなんですが、就職先企業を選定し営業しているとのことでした。

 

その時の選定基準が先ほどの2つです。経営が安定しているってのはビジネス上必須ですし、受講生にとっても就職後の安定した職場環境に繋がります。

 

また、プロエンジニア(プログラマカレッジ)のような完全無料就職支援付きプログラミングスクールからの就職先で話題になるSES(客先常駐)のブラックな噂を受講生が気にしているのは、プロエンジニア(プログラマカレッジ)としても承知なのでちゃんとスクリーニングするために「人を大事にしている企業」だけを就職先として選定しているとのことでした。

人を大事にするってのは具体的には、エンジニア就職したのに事務作業とかただ人が足りないから欲しいような企業とか労働環境が悪い企業は避けているとのことですね。結果的にプロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判にも繋がりますし、受講生の満足度にも繋がるので大事な視点ですよね。

おかげで卒業生の早期離職が1%と少ない

先ほどの話から繋がることとして、プロエンジニア(プログラマカレッジ)の卒業生の就職後の早期離職率(いわゆる3ヶ月以内くらいの離職)はなんと1%くらいとのことでした。3ヶ月で90人ほどの受講生がいるようなんですが、就職後に就職先企業から早期離職の連絡がくるのは1%あるかないか、つまり1人~2人いるかいないかとのこと。

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の卒業生の就職後の早期離職率(いわゆる3ヶ月以内くらいの離職)はなんと1%くらい

 

これはかなり良い数字でして、よく聞きますが3年以内の新卒の離職率は30%です。プロエンジニア(プログラマカレッジ)の場合の離職率は3ヶ月以内なので明らかにフィットしなかったあるいは個人の問題と取れますが、1%はかなり少ないですよね。

 

これも就職支援でのキャリア面談と営業Tによる企業選定のおかげと言えるでしょう。

 

評判の良い企業では就職で優先してもらえていたりする

また先ほどの早期離職率が少ないというところは、企業からの評判にも繋がっておりプロエンジニア(プログラマカレッジ)から就職した方の評判も良い企業だと就職で優先的に採用されたりもするようですね。

 

企業からの評判にも繋がっておりプロエンジニア(プログラマカレッジ)から就職した方の評判も良い企業だと就職で優先的に採用されたりもする

 

これどういうことかというと、僕も面接官やるのでわかるんですが、どこの馬の骨ともわからない就職希望者を採用するよりももともと知っている信頼の置ける評判の良いプログラミングスクールからの卒業生を採用した方がいいんですよね。

 

リスクも少ないですし安心できます。これ知っておくと得しますね。その点でも、企業からの評価が高いプロエンジニア(プログラマカレッジ)は就活の方法自体は一般と一緒ですが、採用されるか就職できるかどうかでいうとリードすることができるので有利になれるのもメリットだなと感じましたね。

 

実際に就職後どうなのかの評判や口コミを卒業生から聞けたりもする

最後はかなり耳寄りなリアリティのある情報です。プロエンジニア(プログラマカレッジ)は3ヶ月でおおよそ90人ほど卒業させており各企業へ就職させているのでたくさんのOBやOGがいます。

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の受講を検討中の方は、プロエンジニア(プログラマカレッジ)自体の評判も気になるかもですが就職というゴールを考えると大事なのは就職先の評判だったりもします。

 

その点でいうと、プロエンジニア(プログラマカレッジ)ではOBやOGから就職後の感想や評判を生の声として聞くことが可能です。就職という意味ではかなり大事でして、先んじて先輩の声を聞けると安心して就職もできますし、逆に自分に向いてなければやめることもできますよね。プロエンジニア(プログラマカレッジ)では先輩の評判も聞けるのはかなりメリットです。

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判・口コミ

 

では次にプロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判や口コミを見ていきます。取材だとどうしても本当なのか?ってのがありますからね。ちなみに、「インターノウス 口コミ」でgoogle検索するとインターノウスの評判や口コミをgoogleに投稿しているものが見れるので参考になりますよ。

 

良い評判・口コミ

早速1つ目のプロエンジニア(プログラマカレッジ)の良い評判と口コミですね。この方のいうように、プログラミングって独学で未経験から学習するのはかなり苦労しますよ。他のスクールではスクールに通っていても家庭教師を雇っている人もいるくらいなので、独学はきついです。

 

また、就職自体は本人のスキルと努力による部分が大きいのでプロエンジニア(プログラマカレッジ)を受講すればおっけー!ではなくて色々と自分でも努力すると納得のできる就職ができると思いますね。

 

プログラミングの学習から転職支援まで行なって頂いて、正直無料とは思えないクオリティだなと感じました。
内容としてはhtmlとcssから始まり最終的にjavaを用いてECサイトを作成いたします。
未経験からの転職を独力で全て行うのは骨が折れる部分もあると思うので、エンジニアへの未経験からの転職を検討されている方は是非利用するべきだと考えます。
ただこれはどこでも同じだと思いますが、最終的に企業から内定を貰うのは自分自身を評価されてのことなので、そこを誤解せずに自分に付加価値をつけるための利用させていただくというスタンスを忘れずに励むと良いかと思います。
カリキュラムのスピードは人によっては物足りないと感じると思うので、そこに甘んじずに自走していくことをお勧め致します。
引用:プロエンジニアの口コミ

 

2つ目のプロエンジニア(プログラマカレッジ)の良い口コミと評判です。この方は、フリーター歴9年そして29歳という確かにかなり崖っぷちですが、それでもプロエンジニアでインフラを学んで複数内定を獲得していますね。的確な就職支援の賜物です。

 

ITインフラの個別研修を受講し、仕事をしながら週1回程のペースで通わせて頂きました。
授業は、わかりやすくて知識ゼロスタートの私でも理解できました。
さらに、履歴書や職務経歴書の作成や面接の練習など色々と親身にサポートしていただきました。
おかげで、正社員経験ゼロ、フリーター歴9年29歳という崖っぷち状態でしたが、複数内定を頂き、志望していた企業に無事入社が決まりました!
本当にありがとうございました!!
引用:プロエンジニアの口コミ

 

最後はTwitterから、プロエンジニア(プログラマカレッジ)の口コミ評判を拾ってきました。やる気に満ち溢れていますね。記事の後半で触れますが、プロエンジニアは20代を中心に仲良くと受講生と講師で学習していて羨ましく感じました。

 

 

以上がプロエンジニア(プログラマカレッジ)の良い評判と口コミですね。これだけではなく、悪い評判と口コミを紹介しておきます。

 

悪い評判・口コミ

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の悪い評判と口コミです。プロエンジニアでは障害のある方や何らかの病気持ちだと厳しいようです。ただこれは他のスクールでも同様なので致し方ない部分がありますかね。障害持ちの方などは専門のスクールもあるので使い分けできるといいですね。

 

何らかの病気や障害を持っている人は利用できないとのことです。この点はギークジョブ等も同様。病気・障害持ちの人向けのIT就職支援として、ギフテッドワークスやアーネストキャリアがあるので、そちらを頼るべきだと思います。またインターノウスの体験会で説明される事柄ですが、プログラミングの他に飲み会の練習も実施されています。全体的に因習めいているというか、考え方が古いように思えました。
引用:プロエンジニアの口コミ

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)の悪い口コミはこれくらいですね。飲み会はまあ人によるのであんまり気にしなくていいんじゃないかと思いますね。

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)はどんな人におすすめか?

 

ここまでのプロエンジニアの評判や口コミと実際に取材してわかることとして、プロエンジニアがどんな人におすすめかは下記のように整理できそうですね。

 

プロエンジニアがおすすめな人プロエンジニアがおすすめじゃない人
・プログラミング未経験
・独学は不安
・無料だと嬉しい
・就活が苦手だ
・キャリアについては長期的に考えている
・有料でもいいから人気企業に行きたい

 

上記の通り。人気企業だとさすがに学歴や職歴なども見られるため、そういった希望の方は有料プログラミングスクールなども検討しましょう。ただ、有料だからといって希望の会社に就職できるものでもないです。

 

おすすめな人

プロエンジニアがおすすめな人は、下記が当てはまる方だと思いますね。

 

・プログラミング未経験
・独学は不安
・無料だと嬉しい
・就活が苦手だ
・キャリアについては長期的に考えている

 

正直プログラミングスクールの受講内容は、学べるプログラミング言語に差はあれども、質自体にはそんなに差は出ないです。なぜかっていうと、プログラミングは体系だてられてて別に調べれば一定の答えがあるので差が出る理由があまりないんですよ。

 

であれば無料で就職支援付きのプロエンジニアがいいと僕は思いますね。Pythonとか勉強したいなら別ですけどね。

 

おすすめじゃない人

一方でプロエンジニアがおすすめじゃない人っていうのは、学歴職歴もないのにとにかくweb系の自社サービス企業や人気企業に就職したい方ですね。これは直、プロエンジニアでも他のスクールでも難しいと思います。

 

プログラミング未経験からエンジニアを目指す場合は、長い目線でキャリアを考えるべきです。そんなにすぐに稼げるわけでもないですが、スキルアップすれば転職もしやすいですし稼げるのがエンジニアなので、まずは就職するのが大事です。

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)で学べる内容と学習スタイルの特徴

 

では終盤なのでプロエンジニアで学べる内容と学習スタイルの特徴の全体像を解説します。プロエンジニアではプログラマーを目指せるプログラマカレッジとインフラエンジニアを目指せるエンジニアカレッジがあります。

 

それらに対して昼間コースと夜間コースがあります。なお、オンラインのスカイプ受講はあまりもうやってないようです。

 

 

プログラマカレッジ

プログラマカレッジはいわゆるプログラマーを目指せるコースでして、およそ3か月で90人ほどが受講するコースです。学歴や職歴次第では未経験からでもweb系の自社サービス企業への就職も目指せます。(あればです)

 

プログラミング言語でいうと、HTML、CSS、Javascriptのようなベーシックなフロントエンドから、MySQL、Java、PHPのようなサーバサイドのプログラミングも一通り学べて最終的にECサイトを作成していきます。

 

学習スタイル的には、まず動画で概要を学びつつ、模写して内容の理解を深めて次に演習で実際に考えながら調べながら実装して学習していきます。演習はクリアできないと進めないようになってますが、年代の近いグループ学習で学習しますし、近くに講師もいるので万が一でもつまづいたままとはならないので安心ですね。

 

この点はかなり良いとおもっており、オンライン系のプログラミングスクールだと質問できるといいながらも返信が遅いので正直学習が捗らないこともあります。プロエンジニアではそういったことはないですね。

エンジニアカレッジ

エンジニアカレッジのほうでは、インフラについて学べます。なので、学習できるないようもサーバーの立ち上げや手順書などが中心的です。学習スタイルは、プログラマカレッジと一緒でして、グループで学習が可能です。

 

インフラエンジニアのほうは、比較的学習内容がプログラマカレッジよりも渦かしくないため、プログラミングに自信がない方にお勧めできるコースですね。リナックスOSやコマンドを一通り学べます。

 

昼間と夜間

あとはさきほどの2つのコースにそれぞれ昼間と夜間のコースがあります。昼間と夜間の主な違いでいうと、昼間はグループでまとまって学んでいくものの、夜間はスケジュールが受講生によってまちまちなので個人学習に近いところとのこと。

 

とはいえ、夜間コースでも最後はグループ演習ができるので良い経験が積めますね。夜間は個人差がある分だけ、講師も人数を増やしているようです。昼間は1対20程度で、夜間は1:10くらいみたいですね。(少ないほうが講師)

 

夜間の時間でいうと19時から22時が基本のようです。

有給インターンはへってきている

ちなみに、プロエンジニアでは前は有給インターンができることをメリットとしてきていましたが、最近はもう就職できるのであれば就職したほうが実践的ですし給料もインターンより高いので、減ってきているようですね。

 

これ自体はポジティブですよね。ゴールは就職なので、就職できるのであればもう就職したほうが良いに決まってます。

 

目安は2~3か月で就職

学習スパンにおける目安は、2~3か月です。最初の1~2か月で基礎と応用を身に着けて最後の1か月でチーム演習を行います。けっこう標準的な量だと思っていて、新入社員のプログラミング研修も多くの企業で3か月なので量的には十分ですね。

 

プロエンジニア(プログラマカレッジ)を卒業した先には

 

ちなみにこのような評判の良いプロエンジニア(プログラマカレッジ)を卒業すると、努力次第でこんな未来が待っているという話にも触れておきます。プロエンジニアを卒業してすぐには下記のようにはなれないですが、努力次第でスキルアップしていくと高い年収が狙えるのがエンジニアです。

 

 

エンジニアで出世するとマネジメントのような仕事もあります。

 

 

エンジニアとしてスキルがあり加えてプラスαのwebマーケティングのようなスキルもあると、高い年収で例えば1000万円も狙えますね。フリーランスエンジニアとかに多い気がします。誤解内容にいうと結構な努力が必須です。

 

ただ確実に言えるのは長期間の努力次第で狙えるということと、そのためにはまずはエンジニアとしてのキャリアを始めるのが必要ということですね。そのためにもプロエンジニア(プログラマカレッジ)は無料ですし就職支援付きなのでプログラミング未経験者には今回の評判を考えるとかなり良いと思いますね。

 

実際に人気なのでタイミング次第では待ち(3ヶ月でおよそ100人がマックス受け入れキャパ)になる場合もあるため、迷ってるのであれば無料体験会にとりあえず参加するのが確実に吉ですよ。違約金もなしなので損することがほぼ起き得ませんし。

 

まとめ

 

ということで今回はプロエンジニアの評判や口コミを検証するために徹底取材してきました。再掲ですが、プロエンジニア(プログラマカレッジ)の評判がいい理由もわかりましたし、受講生の画像にあるような真剣な表情での学習や受講生同士の教えあい、講師とのいい雰囲気での会話なども垣間見ることができました。

 

プロエンジニアでは完全に無料で受講ができる、プログラミング未経験からでもエンジニアとしての就職ができるため、未経験でエンジニアへの転職を検討している人には本当にうってつけだと思いますね。

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