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RUNTEQのリアルな評判は?!卒業生の口コミも!

こんにちは、なうです。昨今プログラミングスクールが流行したことで、現場から戦力になかなかならない人材がプログラミングスクールから排出され気味という不満が出てたりしますよね。

でも、未経験だしプログラミングスキルはスクールで学びたい!という方も多いはず。そんな方にぴったりなプログラミングスクールとして、RUNTEQというスクールを紹介です。

この記事を読むと、RUNTEQと他のスクールとの違いや、卒業生のリアルな口コミなどが理解できます。説明会自体は無料ですが、時間ももったいないですし厳選して説明会にも参加したい人にも読んでほしいですね。

✔︎この記事の信頼性
この記事を書いている僕は、IT系フリーランスとして年収1100万円を稼いでいます。また、IT企業での勤務経験も6年半ほどあり、面接官経験もあるため現場の声も理解しているつもりです。

RUNTEQの他プログラミングスクールとの違い

 

まずRUNTEQの他プログラミングスクールとの違いを見ていきましょう。

 

昨今のエンジニア就職難易度上昇に対応

RUNTEQは昨今のエンジニア未経験者の就職難易度の上昇に対応できているスクールです。それは最近のRUNTEQの就職実績を見れば明らかです。未経験者の転職成功インタビューがたくさん追っています。

ちなみにその理由というのは、ポートフォリオの質にあります。ポートフォリオって自分はこんなものをプログラミングで作りました!っていうスキルの証拠みたいなものなんですね。

そのポートフォリオ作成において、RUNTEQは工夫をしていて、自分で何を作るか、解決したい課題は何か、要件をどうするか、UIをどうするか、保守運用をどうするか?といったシステム開発における一連の全てを自分で考え作り切ります。

コレが他スクールとの違いになっています。

開発現場の声を徹底して反映

もう1つは、開発現場の声を徹底して反映するカリキュラムになっているところです。実際に採用する会社というのは、プログラミングできれば誰でもいいわけではないです。

お互いに見やすいコードである必要がありますし、MVCなどモデルへの理解も必要ですし、障害対応時の再発防止策の検討などエンジニア目線で必要なもの全般を問われます。

そういう細かい部分まで学べて面接時にアピールできるような工夫がされているようです。実際に、スクールでたからといってほぼ先r特にならないのが実情ですから、少しでもできることを増やすのは大事です。

RUNTEQのコース

 

 

そんなRUNTEQで、学べるコースは3つです。

 

コース共通

まずコース全部に共通するのは、課題解決型ということです。実際の仕事では、トラブルや問題を解決する形になります。実践に応じた感じで、こういうバグを修正してください。みたいな感じで学んでいきます。

 

具体的なスキルとしても、HTMLからCSS、Ruby、Rails、開発手法、javaScript、Vueなど最近の技術も学べます。エンジニア転職はピンポイントで、コレができる人という感じで採用されるので、最近人気なできる言語を増やすことも大事です。僕の勤務先もVueできる人で探してたりしましたね。

 

各コースの違い

で、各コースの違いは以下です。

 

webマスターコース

webマスターコースは、完全初心者向けです。後で述べますが、もともとRUNTEQは完全初心者は対象外にしていて、ある程度の事前学習が必須でしたが、完全初心者も対応開始しました。

 

ただその分他のコースよりもやや高めで、一括税抜き398,000円です。学習時間目安は1000時間です。分割払いも対応していて、24回払いで毎月2万円くらいです。

 

railsマスターコース

railsマスタコースは、HTMLやRailsの基本はある程度学習した方向けです。3つのコースの中で言うと真ん中の位置付けですね。一括で34,8000円です

railsエンジニアコース

railsエンジニアコースは、railsを網羅的に学習した方向けです。一括で、29,8000円です。まあ、自分がどのコースが向いているかも含めて無料説明会で聞いてみるのが手取り早いですね。

 

RUNTEQのデメリット

 

次はRUNTEQのデメリットです。

 

オンラインのみ

正直、デメリットはオンライン対応のみと言うことでしょうか。でもね、今ってコロナで大変ですし、通学時間不要ですし、オンラインの方が安くなりますし、正直デメリットでもなんでもないです。

 

なので安心してください。僕が言うから本当です。多分対面じゃないとできない人くらいです、コレがデメリットなのは。

 

RUNTEQのメリット

 

 

次は、RUNTEQのメリットです。

 

自社開発企業への転職可能性が高い

まあ一番は、自社開発企業への転生可能性が高いと言うことでしょうか。エンジニアの方ってエンジニア界隈の企業があまり詳しくないからでしょうけど、結構いろいろあるんですね。

 

SESとかSIerとか、フリーランスとか、自社開発企業とか。。その中でも自社開発企業はスクールからの転職希望者にとても人気です。理由は、要するにホワイト企業が多いからです。

 

で、そんな自社開発企業への転職は人気なだけあって難しいんですが、RUNTEQはポートフォリオへの工夫などなどがあり、可能性が高いと言う部分がメリットです。

 

RUNTEQの卒業生の評判や口コミ

 

次に、RUNTEQの卒業生の評判やリアルな口コミを見ていきましょう。

 

 

こちらの方は30代公務員からエンジニアへ転職成功されたRUNTEQの卒業生の方ですね。入学の決め手は同じような、公務員からエンジニア転職に成功した方のインタビュー記事がブログに載っていたことだそうで、確かに似た人の成功実績があると信頼感が上がりますよね。

 

そしてトータルでは1600時間もプログラミングの勉強をされたそうです。結構な学習量です。その甲斐あって、就職活動の結果はというと、、

 

就職活動期間は準備に二週間、応募は一ヵ月、合わせて1か月半程度です。

主にWantedlyを使い13社応募しました。また5社からスカウトも頂きました。

3社から内定を頂き、最終的に「企業のマーケティングのサポートを提供する」企業に入社します。

エンジニアとして成長できる環境があるところに惹かれ、内定を受諾しました。

引用:ブログRUNTEQ

 

す、すごくないですか?結構な実績ではないでしょうか。詳細はRUNTEQのブログ記事から参照できます!

 

 

もう一人ですね、未経験文系営業マンが7ヶ月でエンジニアへ転職成功されたそうです。

僕はこのかたの転職成功インタビューを見て、納得しました。確かにエンジニアの転職面接で特に未経験者の場合って、ポートフォリオを中心に質疑応答されるんですよ。で、最近は難易度が上がってきているのがミソで、

 

RUNTEQでの学習が生きて面接もパスできたようですね。ただ単純にポートフォリオを用意するだけでなく、なぜ作ったのか、ユーザ目線で工夫したところは何か?などスタートアップ企業ほどエンジニアにそういった目線で面接をしてきます。

 

RUNTEQでそういう部分も訓練されたみたいですね。こちらも詳細は、RUNTEQのブログ記事を参考にどうぞ!

 

RUNTEQの説明会参加手順

 

ここまで読んでエンジニア転職に興味があるのであれば、ひとまず無料説明会に参加して疑問を解決し、いざ始めたいと思った時にすぐ始められるようにしておきたいところです。

無料説明会自体は、RUNTEQの公式HPから無料カウンセリングへ申し込むを押して、日程を調整するくらいで簡単です。まずはここから行動を開始しましょう。ちなみに、不定期て上部画像のようなキャンペーンもやってますのでお得なうちに行くのもポイントです!

エンジニアになれると将来的な選択肢がすごく広がります。僕みたいに在宅ワークできますし、フリーランスになれば結構稼げます。(僕はフリーランスで年収1100万円です)夢ありますよね。コレが叶うなら40万円ほどの金額は良い自己投資です。もちろん、努力も必須ですよ!

 

まとめ

 

と言うことで、今回はRUNTEQの評判やリアルな口コミをまとめてみました。参考になると嬉しいです!では!

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