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RUNTEQなら働きながらエンジニア転職できる?学習時間は?

RUNTEQは働きながらエンジニア転職できるかな?週当たりの学習時間がどれくらいだろう?こんな疑問に今回は解説していきます。エンジニア転職したくても学習についていけるか?負担はどれくらいか?働きながらだと不安が伴いますよね。そんな不安の部分をRUNTEQの卒業生の口コミなども交えてレビューしていきます。

 

この記事を読むと、そういった不安な部分について判断材料ができるので、RUNTEQへの入会や無料カウンセリングへの参加について判断ができると思います。

 

✔︎この記事の信頼性
この記事を書いている僕は、IT系のフリーランスで年収1100万円ほどです。前職もIT系なので業界やプログラミングスクールについて、詳しいです。

 

RUNTEQは働きながらエンジニア転職できる理由

 

早速ですが、RUNTEQなら働きながらでもエンジニア転職できる理由を解説します。

 

オンライン学習で効率的

まず1つ目は、オンライン学習なので効率的であると言うことです。そもそも本業で通勤して、プログラミング学習でも通学なんで時間的に厳しいですよね。

 

RUNTEQならオンラインなので、通学時間不要です。この差は結構大きいです。通学が面倒で挫折する社会人も多いですからね。RUNTEQならその点は心配入りません。

 

現役エンジニアに相談できる

2つ目は、現役エンジニアに相談できると言うことです。RUNTEQに通う目的はエンジニア転職であって、プログラミング学習はその手段でしかありません。間違ってもここを誤解しないてください。

 

その点で言うと、現役エンジニアから教わることで実際の現場ではどのくらいのスキルレベルでどう言う人がいるのか、どんな視点で実装を考えているのかを学ぶことができます。

 

つまり、プログラミング学習の質が高いんです。努力はもちろん必須ですが、着実に自分が成長できていることも自信につながるでしょう。

 

転職サポートの充実

3つ目ですが、転職サポートの充実さがあります。RUNTEQでは、ただ決められたポートフォリを作るのではなく、自分で課題を設定してその課題解決となるプロダクトをポートフォリオとして開発します。

 

その過程には、マーケティング的な視点やUIデザイン的な視点、運用保守といった様々な視点が盛り込まれます。コレらはエンジニア転職する際に面接で問われやすい部分です。

 

しかも、差がつきやすい部分でもあるため、未経験からエンジニア転職をするにはこう言う部分が学べるところは強みになります。その良さが、RUNTEQにはあります。

 

RUNTEQの学習時間と働きながら受けた受講者の感想

https://twitter.com/hwamiipink/status/1470930896635437057?s=20

 

とはいえ、1番の不安要素は学習時間を取れるか?ですよね。

 

学習時間は週に25時間

まず、RUNTEQでの学習時間目安は週に25時間です。なので、土日に8時間づつと平日に数時間取れないと厳しい計算にありますね。結構長く終了です。

 

もし現時点でこの学習時間を確保するのが困難なのであれば、いったん冷静になって考え直したほうがいいと思います。非現実的な計画は実行しても徒労に終わりかねません。

 

まずが時間を捻出できるかを計算してから、行動に移していきましょう。

 

働きながら受けた受講者の感想

では、実際に働きながら受けた受講者の感想はどんなもんなんでしょうか?

 

プログラミング学習を継続する上で、一番重要なのは楽しめるかどうかです。

まだまだ自分も半人前以下なので、これからつまらなくなるんじゃないかという恐怖と戦っています。ただ、現時点では楽しいと感じてます。つまらなくなったら辞めればそれでいいと思います。

ただ、ProgateやRailsチュートリアルを学習するだけでなく、サービス作りにも楽しさがあると思います。どんな風に作ったらもっとユーザーが使ってくれるのか?どうやったらバズるだろうか?など、ユーザーから良い反応や悪い反応をもらって自己承認欲求が高まることが楽しいと感じます。

その楽しさを感じれるまでは、頑張って続けてみるも良いと思います。きっと病みつきになります。
引用:RUNTEQブログ

 

受講者のインタビューの中で、そうだよな〜とすごく共感したのがこれです。楽しめるか?ですね。エンジニアって生涯学習的な要素があって、新しいプログラミング言語が出たらでたてキャッチアップが必須なんですね。

 

なので、そもそもエンジニアとしてプログラミングや技術を学ぶことそのものを楽しめる人じゃないと結構辛いんですよ。働きながらって言うと、時間的な懸念が先に来ますが、本質的には楽しめるか?なんですね。コレは肝に銘じて欲しいなと思います。

 

働きながらRUNTEQでエンジニア転職する秘訣

 

 

ではでは、最後絵ですが働きながら、RUNTEQでエンジニア転職を成功させる上で、自分でできることを覚えておきましょう。

 

 

朝の学習時間を確保

まず朝の学習時間の確保、コレです。まず朝の時間帯というのは、すごく集中できて脳にもインプットされやすいと言うのが知られていますよね。Youtubeとかでも朝活の有効性に関する動画はたくさん出てますし、論文でも示されているようです。

 

また平日5日間で少しでも学習時間を積んでおくと、土日が楽になってやすいたい時に休みやすくなります。朝の時間を用意するには、シンプルに早く起きるしかないです!!!コレはエンジニア転職のために頑張ってください。

 

紙に書いて部屋に貼れ

もう1つ、働きながらでも挫折せず頑張りきるには、紙に書いて脳に刷り込むことも重要です。もちろん、必須ではないですが、紙に書いた内容を部屋に貼って毎日のようにみると脳が刷り込みで覚えてきて、

 

絶対に成功させてやると言う強い意志につながりやすいみたいです。僕もやってたりします。年収1800万円を目指して…と紙に書いて部屋に貼って、ブログを書いてますw

 

本業はすぐ終わらせろ

あとは本業をチャチャっと終わらせましょう。残業なんてダメです。どうせ転職するので。上司も理解がある人なら、ワンチャン伝えてもいいかもですね。

 

そのほうが辞めやすいですし、帰宅も早くできます。周囲の理解を得るってのは、割と成功要素として大事かなと思います。あ、そうそう、いざ転職する時に退職代行ってちゃんと精査しないと危険みたいですよ。

 

退職代行を使ったことがバレたりするみたいで、バレると次以降の転職に支障が出るみたいです。多分ですが、、、退職代行会社がそう言う個人情報も売ってる気がします。なので、個人情報の取り扱いについて契約書ちゃんと読んでおきましょう。

 

まとめ

 

と言うことで、働きながらRUNTEQでエンジニア転職できるか?を解説しました。基本は、本人の努力ですがRUNTEQは充実したサポートがあります。詳しくは、公式HPでもチェックして無料カウンセリング参加してみてください。

 

参考:RUNTEQのリアルな評判は?!卒業生の口コミも!

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