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Workshipは副業やフリーランスで稼げる!評判口コミまとめ

こんにちは、今回はWorkshipと言うフリーランスや副業案件を豊富に揃えているフリーランスエージェントさんについて評判や口コミを解説していきます。筆者が副業に興味を抱いたのは何を隠そう、お金です!そう、ただお金を稼ぎたかっただけです!

 

というのは半分本当で半分ウソで、長年同じ会社に勤めるとどうにもマンネリしたり、自分のスキルがどの程度マーケットに刺さるのかもわからなくなるし、他の会社で働くことで見えることはたくさんあると思います。例えば、自分の会社のいいところと悪いところと行ったように。

 

ということで、今回はそんな筆者が副業時代到来のこのタイミングで副業案件を多く扱うWorkshipで面談に行ってきた内容とその後をレポートします。

 

お金を稼ぎたい人、エンジニアやデザイナーやディレクターやプランナーや人事広報の人にとてもおすすめできる副業案件を数多く揃えているのがWorkshipで、友人に話したところみんな食いついてきました。普段あまり話さない人までw。お金をみんな欲しいんですね。ということで初めて行きます。

 

Workshipの企業概要

 

まずは今回紹介するWorkshipさんの企業概要について簡単にご紹介です。

 

会社名株式会社GIG
所在地東京都中央区日本橋浜町2-22-3
TSI日本橋浜町第1ビル5階
代表者岩上貴洋(いわかみたかひろ)
資本金1億1,190万(資本準備金含む)
事業内容企業サイト制作/設計/ブランディング、メディア制作/構築、Webマーケティング、システム開発、フリーランス紹介サービス

 

週2などで始められる副業案件や週5でかなり稼げるフリーランス案件など豊富に揃えているのが特徴のWorkshipさんですが、次は僕の体験談や評判、口コミなど紹介していきます。

 

Workshipは副業・フリーランス案件探しでおすすめ

 

まず結論から言うと、副業やフリーランス案件探しなら週1から始められるWorkshipはおすすめです。こちらの特徴は土日や本業の勤務後に始められることから本業と両立できそうだ、という理由と、比較的案件がエンジニアやディレクター案件が多く自分にフィットしそうなこと、そして時給単価も高いため副業で月に20万円を目指す筆者にとって魅力的に移ったことが理由です。

 

副業でお金を稼ぐ副業時代

そもそも今って副業でお金を稼ぐには絶好のタイミングである、副業時代なのです。下記のリンクにもある通り、政府がそして多くの大企業が副業を後押しもしくは認め始めている流れがあります。

www.nikkei.com

これなんでかわかりますか?企業側からすると、社員のモチベが上がる(お金を稼ぐことがより可能になるため)、本業への好影響、時代の流れが背景にあります。もちろん、デメリットもありますが、概ね認めないとむしろリスクである事の方が可能性は高いでしょう。社員からしたら魅力的じゃないからね。という事で話を戻します。

 

週1〜からできる副業案件は市場になかなかないからおすすめ

また副業希望者やフリーランスの人の悩みとして多いと思うのが、本業との両立や掛け持ちでできるくらいの案件がなかなかないということだと思うんですよね。

 

でもWorkshipならそういった案件を多く揃えているためとてもおすすめだなと僕は感じています。冒頭に挙げたように時給も高いものが多いですし、スキルアップにも繋がるのもメリットですよね。

 

Workshipの副業でお金を稼ぐメリットとデメリット

 

さて、Workshipの副業案件やフリーランス案件で稼ぐメリットとデメリットをまずざっと整理しましょう。

 

一気に可処分所得増える

まずメリットですが、何と言っても可処分所得が抜群に増えます!どれくらい増えるか?Workshipでは、例えば週10時間の稼働で月に10万円の案件が目安になりそうでした。という事は時給2500円になりますが、結構高いと感じませんか?

 

月に10万円って、毎月の手取り給料がだいたい大企業の中堅で30万円程度なので一気に1/3を副業で稼ぐ事が可能です。まあ実際に筆者は始めているのですが、本来であれば毎月10万円の給与アップを本業で目指そうとすると、

 

かなり成果を求められますし、そもそもそんな簡単に上がらないですし時間もかかるし、プレッシャーも上がります。最近出世を望まない若手が増えている事もここに起因しますね。

 

他社で働く経験を得られる

これも大きなメリットですが、他社で働く事で人脈も得られますし、なんなら転職しませんか?と誘いがくる可能性もあります。ネタバレですが、筆者は誘いが半分ネタで来ました。また他社で働く事で自社の良さにも気づきますし、キャリアの泊にもなるかもしれませんね、実績が増えるので。自社でクビになっても何も怖くないですね。

 

自分自身もそうでしたが、転職ってなかなか踏み切れるものでもないです。でもWorkshipみたいなところで副業から始めるのは手軽に挑戦できます。

 

他社ってこういう感じなのかな?っていうのが感じられるので、色々参考になることも多いかと思いますよ。

 

時間は取られる

これはしょうがないですがデメリットですね。自分の場合は、業後など時間のある時に行っていますが、本業を効率的に行う視点が得られて生産性が上がったように感じます。時間を確保できない方は、会社の近くに引っ越すなどして時間を捻出しましょう。

 

それくらいの価値があると思います。家賃アップ分くらいであればWorkshipの案件ですぐに回収できる範囲だと思いますね。タイムイズマネーです。

 

住民税が上がってバレるかも

これはリスクに近いですが、副業分の所得が増えるので住民税が増えます。住民税は多くは会社から引かれていますからバレる可能性がでます。しかし!!!安心してください。副業分の住民税を自分で払う事も可能です。これならバレないですね。

 

kakuteisinkoku.jp

これはかなり重要なテクです。これでしっかりとリスクマネジメントしていきましょう。ちなみに会社員であれば確定申告で申告具合によっては所得税が返ってくることもあります。

 

僕の場合は5万円ほど所得税が還付されました。これも副業を行うメリットですかね。税知識が増えると思います。

 

Workshipの評判や口コミ

 

僕の経験も踏まえつつ、ネット上でのWorkshipの評判や口コミもこちらで紹介します。

 

私はバックオフィス系の業務をしていますが、Workshipではそう言った案件まで揃えているため、稼ぎたい人にとって案件探しをしやすいなと感じます。

他のフリーランスエージェントでは基本的に、エンジニアやデザイナーメインなのであまり探すことができませんでした。また単価も高めなものが多くとても助かりました。

 

私は会社員をしながらWorkshipで副業案件を見つけることができました。週1や週2で稼働できる副業案件を探すのにとても苦労したんですが、両立しやすい案件があり生活が潤いました。

また他社での業務経験によってスキルアップも感じられますし、新鮮な気持ちで本業の方へも取り組めるようになったのもラッキーでした。

 

友人がフリーランスでWorkshipで稼働していると聞き、自分も興味を持ちました。会社員の給料はなかなか上がりづらいため、自分も副業しようかと思い。。。

結果的に今までのスキルを活用してクライアントさんに喜んでもらいつつ、稼げるなんて夢のようです。これからも頑張りたいと思います。

 

以上がWorkshipの評判や口コミとしてありましたね。本業に加えて年収100万円はアップできると思うので是非無料登録後のご活用をお勧めします!

 

【感想】Workshipでの案件探しの流れ

 

次はWorkshipでの案件探しの流れの紹介です。Workshipはプラットフォーム型なので、自分で案件探しを基本的には行います。

 

Workshipの登録の流れ

Workshipでの面談の流れですが、まずは公式HPから行います。もちろん登録は無料なのでひとまず副業探しやフリーランスの人は登録して案件探しして損はないですね。

 

案件探しのコツとして、2週間以内程度にはプロフィール更新をしておいた方が絶対に良いです。理由として、登録はしてもプロフィール更新しないとマッチングすらしないので登録したこと自体が意味ないからですね。

 

 

プラットフォーム型なので、上の画像のように希望の条件で案件探しをする→マッチングする→やりとりする→商談すり合わせの後成約する、という流れになります。

 

Workshipで案件探すならプロフィールは充実させるべき

使ってみての感想というかコツとして、先ほども上げましたが登録後は速攻でプロフィールは充実させるべきです。

 

理由として、当然ではありますが人気な案件は応募が多いですし、埋まったらもうなくなっちゃいますので時間との勝負です。またマッチングするかの判断材料はプロフィールが全てです。

 

どんな職歴で、どんなスキルがどれくらいあるのか?をわかるように丁寧に記載するのがおすすめのマッチング率アップのコツですね。

 

Workshipの副業・フリーランス案件におすすめな職種

 

最後にWorkshipの副業・フリーランス案件で特におすすめな副業でお金を稼げるサラリーマンはどんな人?ということで職種別に考えてみます。基本的には、インターネットサービスとかIT系の会社に勤めるサラリーマンの方々(もちろんOLも)なんですが、メインはエンジニア(SE)、ディレクター・プランナー、マーケター(SEOとかリスティングとか)で他にも営業や人事広報などがあります。

 

エンジニア

まずエンジニアですけども、The フリーランスの王道というか王様ですよね。エンジニアが一番案件も多くて単価も高いんじゃないでしょうか。これは結局のところ、エンジニアというし職業特性的に副業に向いていて、自宅でも出来るしコミュニケーションが発生しなくても大丈夫、スタートアップでの需要が高い、という特性があります。ゆえに副業での単価も高くなるという構造にあります。

 

エンジニアで副業をしていない人を探すほうが難しいのではないか?という勢いでけっこうな知り合いがエンジニアとして副業しています。そして、エンジニアの副業案件は本当においしいほど単価が高いのでぜひやりましょう。

 

ディレクター・プランナー・マーケター

お次は、ディレクターやプランナーといわれる職種です。ディレクターやプランナーという職種は、プロダクトのあるべき姿を機能や仕様面で考えエンジニアやデザイナーを巻き込んで案件を推進していく立場になります。エンジニアやデザイナーと比較すると、CEOが兼務することが多い立場なのであまりスタートアップで需要は少なめな印象ですが、会社が大きくなるとCEOも本業が経営に移りかわるのと、ディレクターやプランナーの需要が高まるように感じます。

 

ディレクターやプランナーは基本的に、何をすべきかを考える仕事のため、非常に力量差がでやすいです。なので我こそは!という人はトライすると美味しい思いをする可能性は高いです。どういうことかというと、ディレクターやプランナーの副業における仕事は基本的に発注先もスキルのある人材がいないため外部発注しているわけなので、どう評価するべきかとか適切な仕事量を把握できません。

 

これはエンジニアがいない会社がエンジニアを外注するとぼったくられたり足元みられるのと近い構造です。ディレクターやプランナーの場合は、あなたの経験やスキルで発注先が求めるアウトプットを短時間で終えることも可能です。ちなみに筆者の場合は、時給2500円のところを肌感として時給5000円レベルで行えています。これは経験のあるディレクターやプランナーだからこそです。むしろ経験がない場合はもっと非効率になってしまうかもしれません。

 

マーケターやプランナーも比較的近しい構造になると思います。本業で行っていることを副業として他社にコンサルする。こんな感じです。下手したらアドバイスを本当にし伝達するだけでもお金貰えるんじゃないでしょうか。SEOやリスティングの知見は特にスタートアップだと必要不可欠になるので需要も高いと思います。特にSEOに自信がある人は副業にぜひトライしてみてほしいです。

 

プランナーの場合もディレクターと近しく業務内容になると思われます。プランナーの場合だとちょっと業務的にどうしても考える時間がもっと必要になるのかもしれません。マーケターやディレクターは比較的共通する考えを適用できますが、プランナーでゲームとかの場合は0から考える比率が高まるためです。とはいえ経験値が高ければもっと楽に働けるはずです。プランナーのかたもぜひ副業でお金を稼ぐことにトライしてみてくださいね。

 

Workshipが求める人物像とは

 

そもそもWorkshipはハイレベル人材を副業やフリーランスとして紹介することを売りにしている会社です。したがって、求める人物像もスキルもスタンス高くハイレベル人材ということになります。年齢でいうと、油の乗っている20代後半から30代前半でしょうか。

 

少なくとも論理的思考力と専門スキルを持っている人材ということになりそうです。こちらの案件はどれもそれなりにスキルがないとできなさそうな案件ばかりなので、成長の場としても活用できそうです。

 

Workshipの副業で毎月10万円ゲット

 

本当に副業で稼いでいるの?と疑問を持った方々、こちらをご覧ください。筆者の恥ずかしい銀行口座ですが、現在2つの副業をやっていてそれぞれだいたい10万円の振り込みがあります。

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可処分所得

毎月これだけ副業でお金が入れば、本業を合わせて相当リッチな生活ができます。独身であれば、貯金も投資も遊びにもなんでもできます。まさに独身貴族になれます。タワマンも余裕でしょう。

 

そこのあなたもよい生活をしたいのであれば、Workshipなどで副業案件を探して賢く時間を有効に使って会社の給料だけじゃ到達できない可処分所得を目指すといいかもです。

 

Workshipについてよくある質問

 

続いて、Workshipでよくある質問や疑問を僕も感じていたものも含めてご紹介です。登録する前に是非参考にどうぞ。

 

Workshipではどんな案件がありますか?

Wrokshipではデジタル系を中心に、エンジニア、デザイナー、マーケター、ディレクターはもちろんのこと、人事や財務などバックオフィス系もあり、いろいろな職種の方が稼げるのが特徴ですね。

 

エージェントとは違いますか?

Workshipはエージェントサービスとプラットフォームサービス両方の機能があります。エージェントとして活用したい場合は、ご登録後にエージェントとの面談をお願いしております。

 

マッチングした後のやりとりを教えてください。

マッチング後は、メッセージでやりとりが可能です。面談日や条件面などすり合わせておくことも可能です。マッチングしたら契約締結ではないのでその点は注意してください。

 

参考:【副業エージェントのおすすめ4選】エンジニア副業を1年やった体験談

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